料理が上手くなるプロの料理テクニックをまとめて解説【上達のコツ】

料理が上手くなるプロの料理テクニックをまとめて解説

料理,上手くなる

 

今回は、普段から料理は作るけど、もう一段階上手くなりたいと思っている方へ、
初心者にはまだ難しい一歩進んだ料理の上達の方法をお話します。

 

一言に「料理が上手くなる」と表しても、いろいろな要素があるので、今回は大きく目立つ2つについて解説します。

  • 手際よく料理を作りたい
  • 美味しい料理をつくりたい

 

 

この2つが出来ていれば料理上手だろうね


 

 

今回は難しそうだッピ・・・


 

 

何年も料理を作っていて、料理が上手くなりたいと思っている人向けだから、少し難しい部分もあるかもね。


 

 

でも気になるから見てみるッピ


 

今日(明日)からの料理作りから使えることや、美味しい料理を作るために必要な知識や経験まで、料理人の経験を活かしてまとめましたので参考にしてください。

 

そしておまけに、料理が上手くなるために欠かせない、本格的な料理のレシピの簡単な探し方も最後に紹介しておきますね。

 

 

まだ料理を始めたばかりの方は、こちら
ゼロから解説していますので参考にしてください。

料理初心者は何から始める?現役シェフがお手伝いします

料理未経験の方が始めるには何からすればいい?現役シェフがお手伝いします。だれでも最初は初心者です。何もないキッチンから料理を作る道具から、初めて作る料理までわかりやすく指南します。レシピサイトの料理をアレンジして自分のオリジナル料理を簡単に作れる技も紹介しています。

 

ハイレベルな内容です。

プロの料理人と同じレシピで作っても違いが出てしまう理由を解説

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料理が上手い人はどんな人?

 

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料理が上手くなりたい・・・?
ちょっとこのままでは漠然とています。

 

では反対に、あなたは料理が上手いと感じる人はどんな人を想像しますか?

 

私が思う料理が上手な人は、家政婦のタサン・志麻さんです。

 

TV番組はエンターテイメントであることを差し引いても、かなり料理上手な方であると思っています。

派手ではないけど地に足の着いた料理のチョイス、気転を利かせた調理や段取りはプロから見ても素晴らしいと感じています。

そして、たくさんあるタサン・志麻さんが料理上手なポイントから、みなさんにも共通する要素を2つ抜き出すならば、

  • 手際よく料理を作りたい
  • 美味しい料理をつくりたい

この2つです。

 

冒頭でも紹介しましたよね。
では、この2つのスキルを上げて、料理が上手くなるにはどうすればいいのか、ひとつずつ解説します。

 

 

料理の手際の良さと段取りを上達させる4つの要素

 

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テキパキと料理を作り上げる力は、料理が上手くなるために必要です。

 

 

わかっているけど、やると難しいッピ


 

とにかく、急いで作ればいいという意味ではありません。
抑えるべきポイントでは丁寧に、かつ手際よく料理全体を前へ推し進めることを指しています。

 

では、どうすれば段取りを考えて手際よく作れるようになるのか?
4つのポイントでまとめました。

 

テキパキと手際よく作れると、調理時間全体の短縮になるし、洗い物などの負担も軽減できるので、実践してください。

 

 

調理前に片付けよう

 

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当たり前と言えばそうなのですが・・・
料理を作り始める前には、シンクの中や水切りトレイ、食器洗浄機の中の物も全て片付けましょう。

 

特にコップやお皿に、フライパンや鍋が当たってしまうと割れてしまい危険ですし、洗い物をしながら調理をするには邪魔になります。

 

安全面と作業効率の両面から、調理前にはきちんと片付けるクセをつけましょう。

 

 

基本のレシピを見なくても作れるようにする

 

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レシピをたまに確認しながら作るくらいで大丈夫です。

 

がっつり見ないと作れない方・・・まだ手際よく作る段階ではないと思います。
レシピ通り作れるまで、何度も反復して作りましょう。

 

レシピを見なくても作れる方なら、調理中にすき間時間がある事に気づいていますよね。

 

「すき間時間」についてはこちらの記事を参照

【ゼロ初心者向け】料理が上手くなるコツと習得するべき料理

「料理が上手くなりたい」と思っている方へ向けた、上達のコツのお話です。初心者が最終的には、自分でアレンジした料理を自由に作れるようになる姿を目標にしたとして、それなら「ここを守れば早くに初心者を抜け出して、次のステップへ移れるだろう」というポイントを料理人の経験を基にして解説します。ちなみに今回のコツは、私が18歳から料理人の世界へ入り現在に至るまで、たくさんの人達に指導してもらった経験からのお話です。料理が上手くなるための基礎になるので、興味のある方は参考にしてください。

 

作業と作業の間や、火にかけている間・・・この時間を有効につかい、料理全体を円滑に進めていくことが手際の良さに直結しています。

 

先に準備するものから仕掛けて、後で使うけどすぐに準備できるものは、すき間じかんを使って用意する。
これの繰り返しです。

 

また、「基本のレシピ」としたのにも理由があります。
簡単、時短、ふわトロ・・・魅力的な冠言葉のついた料理がたくさんありますよね。
でも、そういった料理は本来のレシピから何か足りないか、代用されている、足されている場合がほとんどです。

 

簡単、時短ばかり求めていると、料理全体がチープに(しょぼく)なりがちですし、ふわトロは追加で食材を加えるのに時間がかかります。

 

このような変化球のレシピを基準にしては、色々とズレてくる部分があるので、シンプルな基本のレシピの習得が料理が上手くなる近道になります。

 

 

調理中のすき間時間の活用

 

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先ほども言いましたが、料理の手際/段取りの良さにはすき間じかんの使い方が重要です。
常に何か「調理をしながら」がポイント。

 

しかし常に調理全体を前へ進めるだけがいいとは限りません。

時にはわざと時間のかかる作業を間に入れて、他の準備や片付けを進めたほうが、結果的に良くなるケースもあります。

 

すき間じかんでバタバタと調理を進行するより、すき間じかんに片付けを入れながらテキパキと進めた方が良い

 

すき間時間が理解できたなら、次は一旦放置できる部分で止めておくテクニックを覚えましょう。

 

 

完成を揃えるため一旦ストップ

 

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ひとつひとつの料理を順番に作っては段取りよくできた・・・とは言えないですよね。

 

それを解決するには、料理をわざと途中で止めて、大きなすき間時間を作るテクニックを使います。

 

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料理によって止められるタイミングが違うので、料理のレシピを習得してからしか行えないのですが、これが出来ると複数の料理の完成をそろえられます。

 

狙ってできれば、温かい料理は最後へもってこれるので、作りたてが食べられます。
料理ってこれだけで単純においしいんですよね。

 

 

逆に、温かいハズの料理が冷めると残念になるッピ


 

やり方は簡単で、ひとつの料理の調理と調理の間・・・「すき間じかん」のどこかに必ず、止めても影響のない(少ない)タイミングがあるので、そこを見つけて一度止めるだけです。

 

唐揚げなら、粉を付ける直前か直後、トンカツならパン粉を付けた後、パスタならソースを作った後のパスタを茹でる前といった具合です。

 

なるべく完成に近い工程で止めるのがコツ

止めるのが早すぎると、そこから時間がかかって、もたついてしまいます。
スムーズに完成させるために、なるべく完成に近く、影響の少ないポイントで止めましょう。

 

料理が上手な人が複数の料理を作るときには、必ず使うテクニックなので意識して使えるようになってください。

 

 

調理スペースを常に確保しよう

 

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先ほど、料理を始める前には片付けましょうと言いましたよね。
今後は、片付けながら料理を作ろうってことです。

 

キッチンに調理スペースが空いていないと、次の料理の準備ができなかったり、ちょっとしたトラブルのときなどに置き場がなかったりして、段取りが狂わされてしまいます。
こうしたことがなく、円滑に進めるために常に調理スペースを広く取りながら調理をします。

 

結構苦手な方が多いようで、「料理を作っているのに、どのタイミングで片づけたらいいかわからない」とよく聞きます。

 

でも安心してください。
ちょっと意識するだけですごく簡単にできるようになります。

  1. 調理中の洗い物をためない
  2. 鍋やフライパンはすぐに洗う
  3. 下処理した野菜はすぐに片付ける
  4. 使った調味料もすぐに片付ける
  5. 調理スペースを空ける意識をもつ

この5つだけで調理スペースを広く使えます。

 

1と2は調理中の洗い物について、3と4は片付け、5は気持ちについてになります。

 

料理を作っている中で洗い物はいつするの?と思った方もいるかもしれません。

しかし、ここまで読んでくださった方はもうわかっていると思います。
「すき間じかん」で行います。

調理中に出る洗い物は、ボウルと調理トレイが大半です。
後は細かな菜箸や、味見に使ったスプーンなどでしょうか。

 

溜めてしまうと、すき間時間では洗えなくなってしまいます。
なので、洗い物が出た直後のすき間じかんで、優先的に洗ってしまいましょう。

 

洗えたとしても、鍋やフライパン、大きなボウルなどは水切りトレイへ置いてもすごく邪魔になりますよね・・・
そのような場合でも手際よく進められるプロのやり方を下の方で解説していますので、参考にしてください。

 

次に3と4の片付けに関してですが、これはそのままです。
下処理で余った食材はすぐに片付け、よく使う調味料であっても、使った直後に片付けて出しっぱなしにしません。

 

よく使う調味料は、すぐに取り出せ片づけられる場所へ常備しましょう。

 

出し入れのしやすい工夫も必要になるのかな・・・と思います。

 

最後に5についてですが、これも単純です。
1〜4をわかっていても、人ってやる気が薄いとできませんよね。
逆に、今は上手くできなくても、意識さえしておけばできるようになります。

 

ここで紹介した1〜4(5はヤル気)は料理人なら出来て当たり前です。

 

複数人が働く厨房で、片付けながら仕事ができないと、周りに迷惑をかけるので、ものすごく口うるさく教え込まれます。
・・・中には出来ていなかった人もいましたが、そういった方は俗にいう「仕事のできない残念な人」でした。

 

プロはと言わずとも、料理が上手な方は「片付けながら調理をするのが当たり前」だと思っています。

 

キッチンで一人きりで作っていると、こういった部分が抜けがちなので、明日からはちょっと気にしてみましょう。

 

 

調理中の洗い物を手早く済ますプロのやり方

 

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調理中の洗い物・・・鍋やフライパンを洗うと大きくて邪魔になっていませんか?

 

プロは、すき間時間を利用して洗い、すぐに拭いて片付けてしまいます。

 

私も家で夕飯を作るときには、フキンとは別に「拭きあげようの小さなタオル」を用意しています。

 

拭きあげようの小さなタオル

フライパンや鍋底を拭くため、多少汚れてもよく吸水性の高いタオルがおすすめです。

 

フライパンや鍋を洗った後、水切りトレイへ手放さずにそのまま拭いて片付けてしまえば、シンクは常に空をキープできますよね。

 

タイミングによって、洗って一旦水切りトレイへ置いておき、調理のタイミングをみて拭くこともあります。

 

それに大きな洗い物を水切りトレイへ置いてしまうと、他の洗い物が置けなくなってすごく不便になります。
なので、そのまま拭いてしまって片付けた方が、調理全体がスムーズになるのでおすすめですよ。

 

 

ここまでの手際よく作るための4つのポイントを揃えるだけでも、かなり段取り良く一食を作れるよ。


 

さらにそこから段取りを考えるならば、

  • 時間のかかる調理から始める
  • 冷めても大丈夫な料理から作り上げる

 

ここまで注意して作れれば、かなりスムーズに料理が作れるようになるでしょう。

 

 

美味しい料理をつくるためにやるべきこと

 

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毎日作っている料理の味を上達させる方法を解説します。

 

そのためににはどうすればいいか?
これに関しては3つのポイントがあります。

 

最初にお話しましたが、今回は初心者向けのお話ではありません。
「料理が上手くなりたい」と向上心を持った方向けですので。少しレベルの高い内容になっています。

 

 

たくさんのおいしい物を食べて味覚を鍛えよう

 

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美味しい料理を作るには、美味しい味を知らなければ作れません。

 

どうしても外食となると焼肉や回転すしのように、家では食べれない料理店へ行ってしまうのはわかります・・・
わかるのですが、料理が上手くなるために、たまにはハンバーグや中国料理などの、家で作れる料理の専門店へ食べに行くのがおすすめです。

 

私たち料理人も、実際に自分が作る料理の専門店へ食べに行って学びます。
・・・1食で一人5000円を超えてしまうので、頻繁には行けませんが(汗)

 

でも、皆さんが食べに行くお店は高いお店じゃなくても大丈夫。
例えば、うどんであってもトッピングのバリエーションやちょっと変わった具など、意識すれば学べる部分はたくさんあります。

 

後日、うどんを作るタイミングに、食べに行った時を思い出してイメージをして作るだけで、普段とは違ったうどんが作れます。

 

外食が難しい状況の方は、本格料理の取り寄せでも価値はあります。
家で作る料理で人気のパスタは再現しやすく、いいんじゃないかなと思います。

 

こんな感じの料理が学びにマストです。
おうちをレストランに変える食ブランド【TastyTable FOOD/テイスティーテーブルフード】

 

実はここ、私がリピしているお取り寄せでおすすめ。
だけど、数量限定なので言いたくなかった。

 

せっかくなので・・・初回はオンラインクーポンでめっちゃ安く買えるのでお試しあれ。

 

プロの味を食べた事のある料理を作るのと、食べた事のない料理では作ったときの完成度が違ってきます。

 

そして、記憶している料理の完成度が高いほど、自分が再現する時にいいイメージで作れます。

 

もちろん、全く同じ料理を再現しなくてもいいんです。
食べた経験から刺激を受けて、いつも作る料理をほんの少し変わるだけでも大きな収穫です。

 

この積み重ねでおいしい料理が作れるようになります。
これはプロの料理人で全く同じです。

 

それにたくさんの味を体験すると、大人でも味覚は成長します。
おいしい料理を食べて刺激を受けた中で、次は自分なりにおいしい料理を作って人に伝えられると、今度は作る喜びに変わってきます。

 

なので、美味しい料理を作るためには、美味しい味をたくさん食べてくださいね。

 

 

味見をするクセをつけて味を調えよう

 

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基本中の基本の「き」の字ですが、美味しい料理を作るにはかかせないので、あえて解説します。

 

もし、調理中に味見をするクセがついていない方は、今すぐにでも始めてください。それほど重要です。

 

味見についてはこちらの記事で詳しく解説していますので参考にしてください。

【ゼロ初心者向け】料理が上手くなるコツと習得するべき料理

「料理が上手くなりたい」と思っている方へ向けた、上達のコツのお話です。初心者が最終的には、自分でアレンジした料理を自由に作れるようになる姿を目標にしたとして、それなら「ここを守れば早くに初心者を抜け出して、次のステップへ移れるだろう」というポイントを料理人の経験を基にして解説します。ちなみに今回のコツは、私が18歳から料理人の世界へ入り現在に至るまで、たくさんの人達に指導してもらった経験からのお話です。料理が上手くなるための基礎になるので、興味のある方は参考にしてください。

 

初心者を抜けて一歩進んだ料理を作りたいなら、味見をして味のブレ幅を減らしましょう。

 

味見をして考えるポイントのヒントを少し解説しますね。
味見をしてから考えるのは、単純に

  • おいしく調っているか?
  • 何か足りない気がしないか?
  • 何が足りないか?

 

そして足りないと感じるのであればそれは何か?
塩味?甘味?酸味?苦み?旨味?
そしてもう一つ・・・香り?

 

これらを感じて補うのが味見になります。

 

少し難しいかもしれませんが、このような味見ができればきっと役に立つと思います。

 

 

食べる人の好みの味の料理を作る

 

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好みの味の料理を作るとは、好きな料理をそのまま作る意味ではありません。

 

例えば、普段から外食をしない80代の方に、シェフの私が全力でフランス料理を作っても喜んでもらえないと思います。
それよりも、私の少ない知識の中で食べやすい和食を作った方がきっと喜んでもらえます。

 

このように、食べる人の好みを無視して押し付けの料理を作っても「美味しい」と感じてもらえないのです。

 

なら、食べる人の好みの味しか作れないのでは?と感じたなら、それはやり方次第。

 

先ほどの方なら、ナポリタンスパゲッティを「昭和の喫茶店風の味」をイメージして作れば、それはそれで受け入れてくれるでしょう。

 

日々の献立でも、ストレートに純粋な和食の日もありつつ、たまに変化球の料理で食べる人を徐々に慣らせば、きっと美味しいがもらえます。

 

 

本格料理のレシピを簡単に探すテクニック

 

料理,上手くなる

 

たくさんの料理が手際よく作れると、毎日の献立で悩まなくてもサッと作れそうに思えますよね。

 

実はけっこう悩みます。

 

私の場合、簡単な料理は奥さんが作るので作っちゃダメという、変な縛りがあるからかもしれませんが・・・

 

 

けっこうキツイ縛りだッピ・・・


 

 

・・・うん・・・


 

単純に冷蔵庫の中の食材で作るってだけでも制限があるし、前日の献立とのからみもあるし。
気持ち的にも「めんどうだなぁ」って思う日は、なかなか考えがまとまらなかったりするのは同じです。

 

けど、素人がアレンジした料理には魅力を感じないしなぁ・・・
そんな時に役に立つ、本格的な料理レシピの探し方を紹介します。

 

少し難しい料理で、上手くなるための基礎の料理も多いので、きっと役に立つと思います。

 

 

すぐできる本格料理のレシピの探し方

 

料理,上手くなる

 

まずは、冷蔵庫の食材と相談して、主菜(メイン)とする食材や料理のイメージを考えます。

 

例えば、鶏胸肉を使おうとするなら、何料理にするか・・・和風?洋風?中華風?
ここまでは頭で考えます。

 

その後の検索の仕方と、キーワードがポイント

 

料理,上手くなる

 

食材名の後にスペースを空けて、国籍の部分には何料理かを打ち込みます。
この国籍の部分には以下の言葉で入力します。

 

【和風】

  • 日本料理
  • 和食
  • 割烹
  • 居酒屋

 

【洋風】

  • フランス
  • イタリア
  • スペイン
  • 欧風

 

【中華風】(アジア圏)

  • 中国料理
  • 中華
  • 韓国
  • バリ
  • タイ

 

これで検索すると、それぞれの国の本格的な料理が表示されますので、作りたい料理を決めましょう。
次に実際のレシピを探すには、さらに検索します。

 

【鶏胸肉+中華】の検索から棒棒鶏を作るなら

料理,上手くなる

 

【鶏胸肉+フランス】の検索からコルドンブルーを作るなら

料理,上手くなる

 

そうすると、このようにレシピがありそうなサイトがたくさん表示されますので、その中から作れそうなレシピを選ぶだけです。

 

料理,上手くなる

 

これなら料理の上達になるワンランク上の本格料理を簡単に見つけることができるので、ぜひチャレンジしてください。


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